これからの "業界標準" 医療施設マスターデータ

これからの "業界標準" 医療施設マスターデータ

プラン プロ スタンダード
(ポピュラー)
ベーシック ライト
価格 inquiry inquiry inquiry \100,000
施設名
住所
電話番号
科目・病床数
診療時間
オプション項目
300種以上
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応相談

5種まで
データ
コンサルティング

簡単業務チェック!~このような企業様にご利用いただいています~

下記チェック項目があてはまる場合は、業務改善のチャンスです。

このような経験はありませんか?
◆データの収集
 →厚生労働省などの行政サイトで目的のデータを探すのに苦労した

◆データの修正
 →移転・閉業といった情報更新が追い切れず遅れがちになっている

◆データの突合
 →法人や施設の統廃合や同名称別法人の債務管理に苦労している

◆データの加工
 →地域医療や市場調査の際にフォーマットの統一に手間がかかった

inquiry

セキュアで高付加価値なウェルネスデータベース5つのポイント

①公表情報を広範囲でカバー ウェルネスデータベース(WDB)は、行政機関から公表される多種多様な情報を収集・整備し一元化しました。公的なリストを基礎として構築されたデータであるため信頼性が確保されています。 ②公表にない独自調査データ 専門の調査チームと独自ネットワークを活用した独自調査を行っています。公表にはない独自調査項目を整備しており、施設毎の専門医の在籍状況や外国語対応有無といった情報があります。 ③施設情報の変更にいち早く対応 常にユーザーからフィードバックを得ることで、常に更新を行いデータを最新の状態に保っています。それを可能とするのは、いくつもの検索サイトへのデータ提供と独自のネットワークです。 (1年間のフィードバックの件数) syuusei1.png ④300種以上の多彩な項目 ここには掲載しきれない多くの項目を扱っています。「こんな感じの情報が欲しいんだけど?」とウェルネスにお訪ねください。曖昧な言葉でも大丈夫です。私たちが最適なデータを提案いたします。 ⑤顧客企業の改善に尽力します データを提供するだけがサービスではありません。ウェルネスでは手厚いサポート体制を整えています。WDBの導入支援から導入後のフォローまで、長期的なパートナーとして顧客をバックアップします。

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WELLNESS DATABASE Q&A

ウェルネスデータベースの特徴は何ですか? 大きく分けて3点あります。まずは都道府県の厚生局から公表される病院・診療所・薬局に関する「届出情報」の一覧に、「当社独自の調査情報」を組合わせたデータベースであること。2つ目に大手ポータルサイト始め、多くの提携企業様や自治体様から成る「当社独自の情報ネットワーク」からの更新情報を、専門のメンテナンススタッフが随時更新している「最新データベース」であること。そして3つ目に、医療機関、保険薬局、介護事業者の情報を、共通IDであるウェルネスIDで一元管理できることです。

他社のデータベースとどのような違いがありますか? これはご利用いただいているお客様からの声で感じる部分ですが、一言でいえば、「専業で28年間培った信頼と実績」だと思います。長い年月でお客様と共に築き上げた、「データベースの量と質」「フレキシブルな導入サポート」「リスクマネジメント」などが、新しいお客様の導入の意思決定や、継続のご利用につながっている点は非常にありがたく感じる次第です。

どのような導入事例がありますか?  大手製薬会社様:研究資料としてデータに基づいた戦略策定やエリアの医療需要の予測にご利用いただいています。
 ポータルサイト様:総合検索サイトのデータとして導入いただき、医療機関の検索データとしてご利用いただいています。
 大手出版社様:将来の医療需要に関する記事の調査用のデータとしてご利用いただいています。
 医療系大学様:調査研究用のデータとしてご導入いただいています。

導入について教えてください。 利用イメージをヒアリングしたうえで、データベースの項目を提案いたします。すでにデータをお持ちである場合には、データのクレンジングやコンバートサービスをご提供しています。既存のデータに更新が必要なものや不足している情報項目については付加・更新して最新データベースとしてご提供いたします。導入後のサポート体制も万全です。当社ではデータに関するあらゆる問い合わせに対してバックアップ体制を整えております。

他にも質問があるのですがどうしたらいいですか? 当社データベーススペシャリストがあなたの質問にお答えいたします。

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